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◆『NEUTRAL』が『TRANSIT』に。講談社から発行これまで白夜書房からムックとして発売されてきた旅雑誌『NEUTRAL』は昨年末に編集部が独立、トラベルカルチャー誌『TRANSIT』としてリニューアルし、4月25日(金)より講談社から発行される。引き続き編集長は加藤直徳氏、アートディレクターは尾原史和氏(スープデザイン)が務める。4月29日(火)には青山ブックセンター本店(東京・渋谷)でトークショーを実施予定。 |
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住宅情報誌『和福美』が21日創刊ニューハウス出版(東京・中央)から21日、和モダンをテーマにした住宅情報誌『和福美(わふくみ)』が創刊された。編集長は昨年8月から休刊中の月刊誌『New HOUSE』編集長を務めていた日野原守氏。季刊発売でフォトコンテストなどWEB連動企画も実施する。定価は1000円(税込)だが、創刊号は特別定価で800円に設定。発行部数は5万部。 |
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「週刊文春」新編集長に島田真氏4月1日付で、『週刊文春』(文藝春秋)の新編集長に島田真氏が就任する。島田氏は2006年3月から同誌の統括部長を務めており、同誌4月17日号(4月10日発売)から、編集長を務める。 |
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元『TITLE』編集長濱口氏、『GQ』編集長に就任コンデナスト・ジャパンは18日、4月1日付で雑誌『GQ JAPAN』の編集長に文藝春秋社の濱口重乃(はまぐち・しげのり)氏が就任すると発表した。 |
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インプレス、EC連動の女性誌を創刊インプレスグループで女性マーケティングを手掛けるディーティーエルジェイ(東京・渋谷)は、3月13日、モバイル通販と組み合わせた女性ファッション誌『LOVE FASHION!JO』を創刊する。 |
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ファッション&ライフタイル誌『nina’s(ニナーズ)』独立創刊祥伝社から若い母親向けのファッション&ライフタイル誌『nina’s(ニナーズ)』が3月7日に独立創刊した。編集長は川口里美氏。創刊号は8万部発行。6月号以降は隔月刊で10万部発行に。 |
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女性ファッション誌『nadesico(ナデシコ)』独立創刊3月7日、インフォレストから『nadesico(ナデシコ)』が独立創刊した。ストリート系の女性を対象とした月刊誌で、編集長は折原圭作氏。発行部数は25万部。 |
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『TITLE』2月26日発売号で休刊文藝春秋発行の月刊誌『TITLE』が2月26日発売の4月号をもって休刊する。都内の書店から休刊を惜しむ声が多数挙がっていたが、「状況は芳しくなかった」(同社雑誌営業部)という。同社広報室では「今後の展開は未定」とコメント、新装刊や新雑誌発行などは未定。最終号の特集は「アートで旅するパリの休日。」。 |
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50代の大人の女性に向けた「HERS(ハーズ)」創刊光文社より3月12日に創刊。“40代後半から50代の、時間とお金の自由を得た女性に生活を楽しむ工夫を提案する”がテーマ。「STORY」が30代後半から40歳半ばまでの主婦を読者ターゲットとするのに対し、「HERS」は40代後半から50代の女性(主婦層)を読者ターゲットとする。ファッション、コスメ、インテリア、カルチャーなどの質の高いビジュアルと内容で構成。編集長には、「BRIO」「JJ」を歴任した新倉博史氏。 |
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主婦の友が休刊主婦の友社発行の月刊誌『主婦の友』が5月発売の6月号で休刊する。 |
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週刊現代の新編集長に乾智之氏講談社『週刊現代』編集長に、乾智之氏が2月1日付で就任した。 |
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ターザン新編集長に大田原透氏マガジンハウス発行『ターザン』の金城昌芳編集長が2008年1月23日発売号をもって退任。2008年2月13日発売号からは副編集長の大田原透氏が編集長を務める。金城氏は2000年から編集長を務め、「雑誌は絶好調だが、活きのいい後輩に席を譲りたい」との思いから退任。今後は同社で雑誌準備室室長に就く。 |
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Yahoo!Internet Guideが休刊「Yahoo!Internet Guide」(発行:ソフトバンククリエイティブ)が、2008年5月号(3月29日発売)で休刊する。同誌は1995年創刊。同社広報によると、ウェブでの存続など今後の展開は未定。毎年、国内の有力サイトを表彰しているアワード企画「Web of the Year」の存続については、社内で検討中。 |
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少年ライバル(講談社)4月4日創刊講談社より「月刊少年ライバル」4月4日創刊。メインの読者ターゲットは中学生男子(11歳~15歳)。 |